「SSSS.GRIDMAN SHOW 03 REVENGE」




92: ポンポコ名無しさん ID:1URzK55q0
本来通りグリショ03がやっていたら朗読劇のナイトと二代目の扱いどうなってたんかな

94: ポンポコ名無しさん ID:nEfAHdQP0
>>92
ちょうどさっき稲田さんが話してたけど台本は去年の没にして作り直したって言ってたから別物だったんじゃね

117: ポンポコ名無しさん ID:mWFgPaNTd
ダイナゼノンに繋がる超貴重な朗読劇うろ覚え。間違い有りますが記憶のみで。以下

アノシラス「私は怪獣としてセンパイ」
アンチ君「センパイとは?」
アノシラス「センパイは偉い。だから私の言うことを聞くこと」
アンチ君「わかった」
アノシラス「わかったじゃなく先輩には、はい。」
アンチ君「はい。」
2代目「君にはアンチとグリッドナイト2つの名前があるんだね」
アンチ君「どちらも大切な名。でも今はグリッドマンから授かった方を名乗りたい」
アノシラス「じゃあナイト君だね。私は…2代目って呼んで」

(ナイト君の由来&尻に敷かれた旦那ボイスドラマ発言の伏線)
以上のやりとりをダイナゼノンのアフレコ終了後に!このイベントの台本で知らされ
もっと早く知りたかった。演技変えれたのに、と悔しがる鈴村と高橋花林

響君「これもう主人公じゃん!」

127: ポンポコ名無しさん ID:ESuJX/D+0
>>117
>>117
どうせならアーカイブ見ながら一言一句文字起こししてやる

アノ「こっちだよ、ほら」
アン「引っ張るな」
六花「あれ?アンチくんたちも招待状もらってたの?」
アノ「そうだよ。私たちも、参加費払って来たんだよ」
内海「...誰?」
アノ「私は、この子の先輩」
六花「先輩?」
アノ「そう。怪獣としては、この子より先輩なんだ」
アン「先輩とはなんだ」
アノ「君よりエラいってことだよ。私の言うことに逆らっちゃいけないんだよ」
アン「わかった」
内海「え?君も怪獣なの?」
六花「こんな小さい子が?」
アノ「そうだよ。私、怪獣だよ?ウッヒヒヒヒヒヒヒヒ」

128: ポンポコ名無しさん ID:ESuJX/D+0
>>117

アノ「アンチくん...グリッドナイトくん...君の名前は、2つあるんだね」
アン「あぁ。どちらも大切な名前だ」
アノ「なんて呼んだらいいかな」
アン「今は...グリッドマンが、俺を呼ぶ名前を名乗る」
アノ「じゃあ...ナイトくんだね。ナイトくん。...返事しなきゃダメなんだよ。私、先輩なんだから」
ナイ「わかった」
アノ「『わかった』じゃなくて、『はい』でしょ」
ナイ「はい」
アノ「ナイトくん」
ナイ「はい」
アノ「よくできました」
ナイ「お前の名前は」
アノ「私は...先代がいるから...2代目、かな」
ナイ「2代目」
2代目「はぁーーい。ウヒヒヒ」

131: ポンポコ名無しさん ID:31y9flHt0
>>128
ここから風呂入ってスーツを着るまでになるのか
「SSSS.DYNAZENON(ダイナゼノン)」

140: ポンポコ名無しさん ID:0QBZFtHca
>>117
これ、時期的に出会った直後ぐらいかな

213: ポンポコ名無しさん ID:EcMc3lnA0
イベントは時勢的にまた現地には行けないけど次はリアルタイムの配信は見るようにしようかな
アーカイブあるけどやっぱりリアルタイムで見た方が自分の中での満足感が違うわ


引用元https://www.2ch.sc/
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ポンポコにゅーす

伝聞を文字で読むのと
実際に台詞回しを耳で聴くのとでは
どうしても感じ方も変わるかもなので
興味のある方はアーカイブを購入できる内に
聴けるだけ聴いておいた方が良い内容ですね



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